Caché技術ガイド(2011.1ベース)
Caché技術ガイド(2011.1ベース)
Cachéを使ったプログラミング方法や、ツール操作方法、アクセス方法別の解説資料を、随時更新しています。自習用資料としてご利用ください。
* Caché 2011.1.0 に含まれるドキュメントは、2010.2 ベースの日本語ドキュメントです。
2011.1 ベースのドキュメント翻訳が終わり次第、ガイドに含まれるドキュメントへのリンク先の変更を行う予定です。
予めご了承ください。
| Caché概要解説書 | |
|---|---|
統一データアーキテクチャCaché の強力でユニークな特徴である、統一データアーキテクチャについて解説します。 |
|
多次元データエンジンの概念およびアーキテクチャCaché のデータベースストレージエンジンである、多次元データエンジンの概念とアーキテクチャと、アプリケーション開発における手法や特徴について解説しています。 |
|
| Caché技術資料 | |
|---|---|
Cachéファーストステップ・ガイド初めてCachéを使われる方向けにCachéのプログラミングの基本を解説します。 |
|
Caché ObjectScriptガイドCachéはデータベースであると同時に、強力な開発用スクリプト記述言語を装備しています。このガイドでは、Cachéの独自スクリプト記述言語である「Caché Object Script」について解説します。 |
|
Caché SQL機能ガイドCachéの持つコアテクノロジに、「統一データアーキテクチャ」があります。このテクノロジを持つことにより、オブジェクトとリレーショナルの両アクセスが可能となります。このガイドでは、CachéのSQL機能について解説します。 |
|
Caché オブジェクト操作ガイドCachéのもつオブジェクト機能は、継承、関連など完全なオブジェクト指向をサポートしているので、オブジェクト指向開発による生産性向上の恩恵をフルに受けることができます。このガイドでは、Cachéオブジェクトを利用したアプリケーション開発方法の基本を解説します。 |
|
Caché JavaバインディングガイドCachéとJavaとの連携には、1つの方法としてJavaバインディングを使用してJavaからCachéへアクセスすることができます。このガイドでは、CachéとJavaとを連携できる機能=「Javaバインディング」について解説します。 |
|
Caché XMLガイドCachéでXMLの機能を利用するためには、Cachéが持つライブラリクラスを使用します。このガイドでは、Cachéが持つXML機能を提供しているクラス使用方法について解説します。 |
|
Caché Server PagesガイドCachéは独自のWeb技術「Caché Server Pages」(略:CSP)を標準で装備しています。CSPはHTML文書に専用タグを埋め込んだりCaché独自スクリプトを埋め込んだり、また画面遷移せずにCachéサーバへ処理を依頼できるユニークな機能(HyperEvent)を持っています。このガイドではCSPの仕組みや画面作成方法について解説します。 |
|
サンプルプログラムのインポート・エクスポート解説資料このガイドではサンプルプログラムのインポート・エクスポートについて解説します。 |
|

