Caché キャンパスプログラムへようこそ
インターシステムズジャパンでは、教育機関向け特別プログラム「Cachéキャンパスプログラム」をご用意しております。プログラムについて詳細は以下の通りです。
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キャンパスプログラムを提供する主な目的
Cachéキャンパスプログラムでは、これから社会へ出て活躍される若い人々に、実際のビジネスの場で使用されているCachéを広く知っていただくため、また、Caché開発者の育成、人材を増やす目的で、教育機関での学術・授業・研究目的の利用に対して特別割引および、寄贈タイプのライセンスをご提供します。
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対象者
大学、専門学校の教員、研究者、学生
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キャンパスプログラムを利用できない例
- 商用目的(営利目的)での利用
- 大学付属機関、および専門学校付属機関での開発、開発したシステムの運用
(Cachéを利用したプロトタイプ開発とテストまでは教育機関所属の教員、研究者、学生による開発は可能です。実際に開発し完成したシステムを付属機関で利用する“運用”については正規ライセンス購入が必要です。) - Caché開発者に教員、研究者、学生以外が含まれる場合の利用
(産学協同プロジェクトなどの場合は、プロジェクト内に企業人が含まれていても、Caché開発者が教員・研究者・学生に限定されていればご提供可能です。)
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参加までのプロセス
- ご依頼いただきました教育機関に対して、どのようなご利用用途であるかを、弊社キャンパスプログラム担当者により、確認させていただきます。
確認内容例は以下の通りです:
どのような授業/研究でのご利用か、参加人数は何名程度か。利用者は教育機関所属の教員・学生のみとなるか。 - 1で確認した内容をもとに、インターシステムズジャパンが本プログラムを適用可能な学術・授業・研究目的の活動であるかどうかを検討し、決定いたします。またどのライセンスタイプがご利用いただけるかも、検討し決定いたします。
キャンパスプログラムのライセンスタイプについて詳細は以下ご参照ください。
http://www.intersystems.co.jp/cache/education/cachecampus/program/license.html - 参加可能な場合、キャンパスプログラム覚書と、ライセンス注文書をご記入いただきます。覚書には、ご利用用途をご記入いただきます。(電子ファイルにてご記入いただきます。)
ご利用用途記入例:
授業/ご研究名、予定参加人数、論文/システム/授業の概要、予定するテキスト/論文名、予定する成果物概要 - 参加書類へご署名頂きます。
- 参加手続き完了
参加書類へご署名いただいた後、キャンパスプログラムご担当者様宛に、Cachéインストールキットを郵送にて、ライセンスキーを電子メールにてご送付いたします。
ご署名いただいた書類を弊社までご返送いただき、参加手続き完了です。


